日帰り手術をお考えの方へ
当院の日帰り手術・治療の特徴
適切な時期に適切な治療をご提案
眼やまぶたのお困りごとを幅広く解決できるよう、病気の早期発見から治療まで当院にて一貫して診療可能な体制・設備としました。
日帰り手術や閾値下レーザー、SLT、硝子体注射、光線力学的療法(PDT)などの専門性の高い治療にも対応しておりますので、初診時から幅広い治療法を視野に入れながら診療し、病状に応じて適切な時期に必要な治療を当院にてお受けいただくことが可能です。

大学病院に匹敵する設備・医療機器
近年、眼科医療の進歩は目覚しく、より高精度な検査、より安全性の高い治療が可能となっています。大学病院や総合病院クラスの眼科医療機器を揃え、地域の皆さまに安心・安全で質の高い診療を提供いたします。



視能訓練士による正確な検査
当院では、国家資格を有する視能訓練士(ORT)が検査を担当しています。安全で正確な手術を行うためには、正確な検査が欠かせません。さらに、さまざまな目の病気を診断するうえでも、精度の高い検査データは重要な役割を果たします。専門知識と技術を備えた視能訓練士が検査を行いますので、どうぞ安心してお任せください。

土曜日の手術も可能
当院は土曜日の手術にも対応しております。
平日の手術が難しい方もご相談ください。

当院で実施している手術・治療
手術患者さま送迎サービス
ほしあい眼科では、手術治療等を受けられる患者さんのご負担を軽減していただくために、手術患者さん専用送迎サービスを行っております。
送迎車は1台のため、すでに利用中の場合がございます。その際はご容赦願います。
送迎サービスの対象
●手術治療が必要な患者さん
●他の病院に入院中の患者さんで当院受診が必要な場合
高額療養費制度
高額療養費制度とは
高額療養費制度は医療機関や薬局の窓口で支払った金額が、 1か月(歴月:1日から末日まで)で一定額を超えた場合に、その越えた金額を支給する制度です。
日帰り手術やレーザー治療、硝子体内注射を行っている方は、この制度を活用できる可能性があります。
自己負担限度額は、患者さまの年齢や所得によって違いますので、日帰り手術・治療を行う当日までに、加入している健康保険窓口等にお問い合わせください。けます。
限度額適用認定証について
診療前に高額療養費の申請をすると各健康保険者より「限度額適用認定証」または「限度額適用・標準負担額減額認定証」が交付されます。
診療日に「保険証」とともにこれらの「限度額適用認定証」を提示いただくと、お支払いが自己負担限度額だけで済みます。
医療費控除
医療費控除とは
医療費控除とは、1年間(1月1日~12月31日)に支払った医療費が合計10万円を超えた場合、確定申告によっ て一部が所得控除され、税金が戻ってくる制度です。
医療費控除を受けるには、医療費控除の対象となる医療費の領収書を保管しておく必要があります。
医療費控除の制度の詳細については、国税庁のウェブサイトに記載されております。詳しくはこちらをご覧ください(外部ページに移動します)。
医療費控除の対象となるもの
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多焦点眼内レンズを用いた白内障手術
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オルソケラトロジー治療
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ICL手術
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弱視や斜視などの疾患があり、医師が治療等の過程で必要なものと判断して処方した眼鏡









